Perception of traffic signals, lane boundaries, arrows on the road, and zebra crossings in Japan
We are developing functions that are essential for automated driving.
In the example above, traffic signals together with their indications, arrows on the road, zebra crossings and lane boundaries are recognized with some accuracies.
 
Recognize specific people's faces, not faces in general, from videos (動画の中から、顔一般ではなく、特定の人の顔を認識)

 
We are not stitching together multiple scenes, but automatically recognizing them from a video that contains multiple scenes (弊社が複数のシーンをつなぎ合わせたのではなく、複数のシーンを含んだ動画から、自動認識を行っています)
 
Even if you wear a mask, the program can recognize your face to some extent (マスクをしていても、ある程度、認識できます。
 
The faces of two specific people are automatically extracted from the video (動画から、2人の特定の人物の顔を、自動抽出しています)
 
追尾してモザイク
(英語名 TRACKING AND HIDE)


試用版ダウンロード
tracking_and_hide.zip


「追尾してモザイク」 の目的
放送業界やyoutube動画で、モザイクをかける作業に関わっているオペレータ様の作業時間を大幅に減らします。


「追尾してモザイク」 の概要
・動画中のトラッキング(追尾)する対象物 (人物、顔、自動車、樹木など、何でも良い) を手動で選びます(複数可)。
・静止しているものならば、そのままモザイクがかかります。
・動いているものならば、自動でトラッキング(追尾)ができ、モザイクがかかります。


サンプル動画
サンプル動画1 https://www.youtube.com/watch?v=6yzMY-N22CQ&feature=youtu.be
1分26秒
サンプル動画2 https://youtu.be/eX9k8HVf2ps
1分58秒


仕様
・速度優先モード、精度優先モードが選択可能。
・トラッキングを実行し、精度が悪くなってきたら、トラッキングする領域の大きさや位置を修正して、再度処理を開始することができる。
・カットの区切り (各カットの開始フレームが書いてあるxml)を読み込むと、カットの先頭フレームを、キー操作で次々に出すことが可能。
・カットの先頭、またはカットの途中の任意のフレームで、トラッキングの位置と大きさを指定できる。
・1920 x 1080 x 60 fps (frame per second) に対応。
・h264や各種動画フォーマットに対応 (cineformには対応予定)。
・縮小動画 (元の動画が 1920x1080 の場合は、画郭 960x540) の自動作成、編集機能あり。
・対象物にモザイクをかける、または対象物だけモザイクをかけないかを選択できる。
・順方向送りだけではなく、逆方向送りにも対応している。
・gpu (graphic processing unit) には対応予定。
・4k、8kには、対応予定。

などです。


特長
近づいてくる車や人物など、拡大・縮小にも、ある程度対応できます。


学習フェーズのないバージョンと、あるバージョン
学習フェーズのないバージョン(実装済み、速度は早いが、精度は限定的)と、学習フェーズのあるバージョン(実装中、速度は遅いが、精度はかなり高い)がございます。上のサンプル動画は、学習フェーズのないバージョンです。

学習のあるバージョンのサンプル動画
https://youtu.be/ETa-oryZxSs


対応しているOS
windows10 64bit (win7などでも動くかもしれませんが、サポート外)


カスタマイズのご要望
弊社にご連絡ください。
info@fusionsys.com
03-5730-3025
 
フュージョンシス会計学eラーニングシステム

・オンライン上で履修コンテンツを提供できる本格的eラーニングシステムです。

・学習者の個別能力・進度に応じて、教育課題を提供できます。

・横浜国立大学経営学部の会計学の教育・試験システムとして、2002年以来の運用実績があり、高い評価を受けています。

・企業における社員教育用ツールとしてもお使い頂けます。

・Webベースですので、1台のサーバを用意すれば、多数の受講者によって使うことができます。

・現在用意されている科目は、

・簿記1
・簿記2
・原価計算1
・原価計算2
・制度会計
・管理会計
・国民会計1

です。

・Linux版 Windows版ともにご用意できます。
・弘前大学様、福井工業大学様にもご使用を頂いております。

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